DoesEye

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義務化された被ばく線量の
記録・管理が可能

各装置毎のProtocolに対して、DRLsと、共通検査名を割り振ることができます。
アラート機能を搭載しており、 Protocol毎に定めたしきい値やDRLsの値を超えた場合、赤字で表示されます。線量の見直しも役立ちます。

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全項目の統計が可能

さまざまな検索項目を元に統計をとることが可能です。
提出しなければならない項目や、院内で管理したい項目など自由に組み合わせられます。
内容はCSV等でエクスポート可能です。